劇場版『SHIROBAKO』とアニメ業界就職フェアがコラボ。宮森あおい・安原絵麻がイベントキービジュアルに

5pt   2020-02-15 14:09
ハロワ速報

1: ちくわ ★ 2020/02/14(金) 20:08:35 ID:2w8kAOBS9.net 2020年3月3日(火)および3月4日(水)、アニメ業界就職フェア「ワクワーク2021」「ワクワーク2021 -クリエイティブ職-」が大田区産業プラザ PiOにて開催される。
今回はイベント実施にあたり、 2月29日(土)から全国で公開予定の劇場版『SHIROBAKO』とコラボレーションする。

◆アニメ業界就職フェア「ワクワーク2021」について
「ワクワーク2021」は、 「絵を描けなくても大丈夫」をコンセプトに、 アニメスタジオのみならず、 プロデュース会社、 グッズメーカー、 メディアなど。 合計19の企業に出展し、 一般職・総合職を対象として、 企業と学生のマッチングを行う。

3月4日に実施する「ワクワーク2021-クリエイティブ職-」は、 「クリエイティブ職が大集合!」をコンセプトに、 アニメーターや背景美術、CG職の採用を行うアニメスタジオを中心とした15の企業に出展する。イベントでは、参加者がポートフォリオを持ち込み、 企業担当者に直接アドバイスをもらう機会を提供し、クリエイティブ職でのマッチングにつなげていく。

◆劇場版『SHIROBAKO』とのコラボレーションについて
2月29日から全国で公開される劇場版『SHIROBAKO』とアニメ業界就職フェア「ワクワーク2021」「ワクワーク2021-クリエイティブ職-」は、 「アニメ業界で働く」という共通のテーマを扱う作品・イベントであることから、今回コラボレーションが実現した。

『SHIROBAKO』の主人公であり、 制作進行として働く宮崎あおい、 およびアニメーターとして働く安原絵麻が、 それぞれが対応する職種での就職を希望する若者を募集する「ワクワーク2021」「ワクワーク2021-クリエイティブ職-」のキービジュアルに使用される。

また本キービジュアルを使用した等身大パネルがイベント両日に展示するとともに、 「ワクワーク2021」「ワクワーク2021-クリエイティブ職-」それぞれの日程で参加者限定のノベルティとしてクリアファイルを配布予定。
※続きはソースで

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